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栗本慎一郎教授が命懸けで贈るシンクリール、増え続けるご愛用者!

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カラダ キレイ サラサラ ハッピー
ルンブルクスルベルス乾燥粉末シリーズ
「クリモト教授のシンクリール」


「シンクリール」は、「血液サラサラ系機能性食品」として2003年4月に発売以来、健康に関心を持つ、多くの方からご好評をいただいております。
 商品名は、栗本慎一郎教授の幼少時のあだ名「シンクリ」と「ルンブルクスルベルス」から命名されました。
  話題のルンブルクスルベルスと、田七人参の組み合わせをベースに、EPAを配合。 血液と血管の健康を考えた配合になっています。

シンクリールは、クリールベールの姉妹品です。栗本慎一郎教授は、これら「クリール」ブランド製品だけを推薦しています。類似品にご注意下さい。

シンクリール・クリールベールは薬品ではありません。他の薬品やサブリメントと合わせて、効果を試すようなことはしないで下さい。

シンクリール内容成分
原材料名
ルンブルクスルベルス・田七人参・EPA(魚油由来)・バレイショデンプン・乳糖・ゼラチン・カカオ
内容量
6カプセル×25シート 150カプセル入り PTP包装(56.25g 1カプセル375mg)



ルンブルクスルベルスとは?
 ルンブルクスルベルス(Lumbricus rubellus)とは、欧米原産の赤ミミズの学名です。体長3〜4cmで活発に動き回るミミズで、日本でよく見かける、シマミミズやツリミミズとは種類が異なります。
 宮崎医科大学・美原恒名誉教授により、ルンブルクスルベルスの研究が本格化しました。
 シンクリールでは、国内の専用施設で養殖された、清潔で安全な、食用ルンブルクスルベルスのみを乾燥粉末にして使用しており、 安心してお召し上がり下さい。





栗本慎一郎
(くりもとしんいちろう)
昭和16年11月23日生まれ。
慶應義塾大学経済学部卒。
慶應義塾大学大学院経済学研究科博士課程修了。
天理大学専任講師、奈良県立短期大学(現・奈良県立商大)助教授、ノースウェスタン大学(米国イリノイ州)客員教授、ヴァンダービルド大学(米国テネシー州)客員教授、明治大学法学部教授を経て衆議院議員に。
経済企画政務次官、文教
員会理事、大蔵委員など歴任。
現在、東京農業大学教授。

日本脳卒中学会会員。
(有)大学総合研究所顧問。
著書に、『経済人類学』『意味と生命』『パンツをはいたサル』『脳にマラカスの雨が降る』『脳梗塞になったらあなたはどうする』などがある。



主な著作の紹介
「経済人類学」・「経済」の仕組みを深層から解明・東洋経済新報社刊

 私がシンクリール(慎栗〜ル)の生みの親です

栗本慎一郎教授は、1999年10月、衆議院議員在職中に脳梗塞で倒れました。
  その後自身による、懸命のリハビリ・食事管理によって病を克服し、その後、健康管理のためのサプリメントの研究を開始。 創意工夫の結果、画期的な健康食品素材「ルンブルクスエベルス」と出会い、大反響を読んだ製品「クリールベール」を世に送り出しました。
 「シンクリール」は、「クリールベール」を、更に研究・開発した新製品です。思いを込めて栗本教授のニックネーム「シンクリ」が商品名につきました。「シンクリール」には、栗本教授の研究成果と愛が詰まっています。



 
「新版 パンツをはいたサル」・人間は、どういう生物か・現代書館刊
 
「脳梗塞になったら貴方はどうする」・予防・闘病・完全復活のガイド・たちばな出版刊
 
「脳にマラカスの雨が降る」・闘病記、福井医大平山幹生助教授・医学監修・光文社カッパブックス刊

シンクリール内容成分
原材料名
ルンブルクスルベルス・田七人参・EPA(魚油由来)・バレイショデンプン・乳糖・ゼラチン・カカオ
内容量
6カプセル×25シート 150カプセル入り PTP包装(56.25g 1カプセル375mg)

税込み価格¥13,125

●お届けは代金引換便です。
●お代金の他「送料と「代引手数料」がてかかります

 
「現代政治の秘密と構造」・渾身の永田町レポート・東洋経済新報社刊

  栗本慎一郎教授とルンブルクスルベルス  


「ルンブルクスルベルス乾燥粉末食品」登場

 1999年10月末、当時現職の衆議院議員だった私・栗本慎一郎は、糖尿病予防治療の為入院中だった大学病院で、突然の脳梗塞に倒れました。
 私は前々から体質的糖尿病を抱えていましたが、常日頃それを意識した上で、特別に健康に留意していて、「薬なしなのにコントロールは最高」と担当看護師にも言われていただけに、それは非常にショックなことでした。
 そして私は、一時期完全に半身不髄で車椅子に頼っていました。その頃の私のところには、再発予防や健康維持のためだとして、知人友人その他から山のように、


民間療法の薦めや健康食品が送りつけられました。
 こういう時の心境は、一度大病した人間でなくては分らないでしょう。薬であれ健康食品であれ、体内に入れるものは、自分でその仕組みをよく理解できないと、簡単には摂取する気が起きないものなのです。
 私は、自分の血が生来固まりやすく、血管がボロボロになりかけていたことを痛感していました。しかし私はこれでも学者の端くれです。血が固まるとはどういうことか、血栓が溶けるとはどういうことか、何故自分は倒れたのか、治療法の現状はどうなのか、など、色々な「血を固まらせないための食品」にはどういう根拠があるのか、病床で研究し始めました。


出会い、回復、そして決意
 そこで出合ったのが、高名な線維素溶解作用研究者である、美原恒博士(元宮崎医大副学長)が発見し、世界に報告していた、ルンブルクスルベルス(赤ミミズ)の乾燥粉末です。
 そういうことに慎重だった私も、集中的な研究の結果、これだけは納得できるという結論に達し、自分の体で試用し始めました。その時期、私は体に麻痺が残った状態のまま、趣味のテニス・ゴルフを再開しました。しかし、研究もまだ途上。赤ミミズ食品だけのせいで回復したとも思えず、私はまだ極限られた身近にしか、ルンブルクスルベルスの紹介をしていませんでした。
 ところが同じ時期、年下だが脳梗塞の先輩だった、作家の永倉万次氏が梗塞を再発し、急死しました。彼は再発予防を健康補助食品の組み合わせに頼っていて、私はずっとそれが気になっていたのです。

 ある日、永倉氏が頼っているものは危険だとの確信を持った私は、彼に緊急アドバイスのための電話をかけました。ところが、その電話が2日ほどつながりませんでした。特に2日目の電話は、永倉氏が再び倒れて、担ぎ込まれた病院に家族全員が駆けつけていたため、虚しく鳴りつづけていただけだったのです。

 通夜の席で私は、自分が使用するミミズ食品をよりよいものにして、自分だけでなく友人達
にも摂取させねばならないと決意しました。


こうして更に集中した研究の上、成分調整し、良い(美味くて清潔な)ミミズを選び、自分が本当に摂取したいものを作ってしまいました。ルンブルクスルベルスの良さを活かす工夫がなされています。私はこれこそが、本当に健康を維持するものと確信して、毎日摂りつづけています。

「血をサラサラ」食品の数はなぜ多いか
 世の中に血をサラサラにする食品や、心筋梗塞や脳梗塞の薬がなぜ多いのか、ここで考えておきましょう。本当にたくさんあるのですから……。そうすれば、私が患者としても学者としても、なぜミミズ乾燥粉末食品が良いと考えるかわかるでしょう。答えは簡単です。

血液凝固はカスケード(連続滝)
 まず第一に知るべきことは、人間の血の固まる(血液が凝固する)のは、びっくりするほど色々なプロセスの結果だということです。
 血液凝固は、カスケード(連続滝)型反応といって、ある反応が次々と別の反応を引き起こしていった結果、最後に血液中に溶けている、フィブリノーゲンという蛋白が、フィブリンという不溶性の線維素に変わり、それが血小板にからみついて血栓となります。

それらに働く主要な凝固因子だけで13、酵素による物質変化の主要なものだけで最低5つも


あるのです。
 ビタミンKは因子ではありませんが、そのあちらこちらに登場します。因子のひとつカルシウムイオンもやたら各所で働きます。
 そういう凝固反応の連続滝で、どこかで何かの邪魔をするものは、皆凝固にはマイナスだから、という意味で、「血をサラサラにする」ものだといわれます。だから、血をサラサラにする食品やそれに関係する薬の数が多いのです。
 それらは決してインチキでもウソでもありませんが、どのくらい血液凝固を止めるのに決定的なものであるかどうかは疑問符です。少なくとも、作用上、部分的、間接的なものが多いとはいえます。


一つが二つに働く血液の神秘
 第二に重要なのは、ある一つの反応が、血を固めるだけでなく、同時に、逆の方向にも働くことがあるということです。不思議なことですが、凝固の連続滝反応は、時々、途中で血の詰まりを溶かす方向も加速させることがあります。生命の不思議の一つです。
 例えば、血小板から遊離した脂肪酸アラキドン酸から出来た、プロスタグランジンという物質は、酵素の働きによって凝固を促進、物質にも抑制する物質にも変わります。このプロスタグランジンは、アスピリンによって生成が阻害されます。



 プロスタグランジンはある時、凝固抑制物質に変わるので、アスピリンもまたある時、量によっては凝固を促進し、血栓症を作る働きをすることになります。これはアスピリンパラドックスという有名な逆説ですが、現在の医療では、経験により量をコントロールし、副作用を抑えているのです。
 かくのごとく人間の体は、血液に関してはとてもとても複雑な仕組みを作り、血を固めたり流したりの微妙なコントロールがなされています。同じ物質を両方向に使うという難しいことをもしているのです。
 この意味はまだ良く分かっていませんが、とにかくここに一つの問題が生まれます。この生体プロセスに介入すれば、どこかで必ず大きな副作用が出るはずだ、ということです。また、食品については、ある一つの食品が、あらゆる意味で血流に良いとか悪いとか、なかなか決めきれないという問題も出てきます。
 例えば納豆です。血がサラサラになるのが良いとすると、納豆には確かに線維素溶解酵素(ナットウキナーゼ)が発見されています。けれども一方で、納豆は凝固の強力助っ人のビタミンKの宝庫です。では納豆は一体、血を固めるのか流すのか、どちらなのでしょう?
 正解は製品によって全く違い、体質によっても違う、ということです。その製品に含まれている、ナットウキナーゼの強さと、摂取者がどの程度ビタミンKを血液中で働かせているかということによってそれぞれ異なるのです。


まことに難しい問題です。
 また、かつて健康に良いといわれたクロレラも、ビタミンKを多く含むことが知られており、昨今は血栓症体質の者は敬遠します。けれども反対に、血がサラサラになるクロレラがあっても不思議ではないのです。
 ヒトの尿には、微量ながら血栓溶解能力のある、酵素ウロキナーゼが含まれます。だから、血をサラサラにするために尿を飲む人がいますが、正直これはあまりお勧めできません。けれどもその一方で、尿には、血を凝固させる強力な組織因子も発見されている。1940年代には、米国では尿は、血を固めるための治療に用いられ、点滴で使用されていたくらいです。かくのごとくあるものが、平気で二つの方向に働くのが自然のシステムです。
 そして自然の生命は、これを実にうまくコントロールしています。食品であれ薬品であれ、そこに外から力を加えるのは、副作用をよく知っておかないと危険です。
 21世紀前半には、こういうことの理解が深まり、血液関係の薬品や食品は、きっと大きく変容・発展していくことでしょう。


ルンブルクスルベルス乾燥粉末は安全な食品
 ところで、私が自分の健康のためにも、あるいは死んだ永倉万次氏に変わる友人の皆さんの健康のためにも良いと確信を持つミミズ食品


の主原料は、ルンブルクスルベルス乾燥粉末です。ルンブルクスルベルス乾燥粉末は、人体内の連続滝反応には、介入しない(出来ない)と考えられています。
 それは連続滝型反応の結果として、出来たフィブリンに対してだけ反応します。生体内の反応途中の、どこかに影響するものではないから、単純であると同時に、その反応に関係する多くの薬品や食品と、ぶつかり合う可能性などは極めてまれです。
 このパワーを実感していただくのには、やはり継続摂取をしていただくことをお勧めします。血液の健康の度合いを、日常生活の中で感じるのは難しいでしょう。ゆえに、その後も継続的に摂取することが大事なのです。摂取したり止めたりを繰り返すべきではありません。


いいかげんな原料ではまったくダメ
 ミミズは強い生き物だから、やたらなものをいい加減に粉末にすると、人体に害のあるものが含まれることがあります。だから、特許製法を用いて、専用の国内養殖場で培養された、欧米種たるルンブルクスルベルスの、良いものだけを選ぶことが大事です。従って、やたらにそこらのミミズ食品を食べないよう注意して下さい。

 元衆議院議員 東京農業大学教授
 栗本慎一郎
 


ルンブルクスルベルスよくある質問

 【摂取方法】

1. 1日どのくらいの量を食べればよいのですか?
1日4〜5カプセルを目安に摂取されることをお勧めしています。長期的に健康保持のため摂取される場合は1日2〜3カプセルで充分です。1度にたくさん食べればよいというものではありません。1日5カプセル程度が平均的な目安です。 80歳以上のご高齢の方は上記目安の半分でかまいません。

2.どのくらいの期間食べればよいのですか?

最低でも3ヵ月以上は1日5カプセルのペースで続けられることをお勧めします。基本的には血液の健康状態(動脈硬化・高血圧・高脂血症・高血糖など)は、短期間で変化しにくいものなので、じっくりと摂取して下さい。量を減らしても継続することが大事であると、栗本教授もおっしゃっています。摂取したり、止めたりをコロコロ繰り返すのが最も悪い摂取方法です。

3.いつ食べすればよいのですか?
基本的には、シンクリールは薬ではなく健康食品ですので、いつでも構いません。ただ血栓は、夜寝ている間にできやすいので、夜を中心に1日2〜3回に分けて、食後に摂取するのが望ましいと考えられています。例えば1日5カプセルの場合、夜3カプセル・昼2カプセルです。


 【飲み合わせ・食べ合わせ】
1.脳硬塞の経験があって、小児用バファリン・パナルジンなどのワーファリンを飲んでいますが、一緒に飲んでも大丈夫ですか?
基本的には大丈夫なのですが、これを摂取して鼻血が出やすくなる、といった症状が出た方は、摂取を避けた方がいいでしょう。それらの薬は血小板の働きを抑える働きが強い薬です。服用には病院での定期的な血液凝集検査が義務付けられていますが、それらの検査をしていない方は摂取をしないで下さい。上記の薬は、血小板の凝集を抑えるなど、血栓を作りにくくするものですが、その一方で、出血した時に血液が止まらなくなる、肝臓などの内臓に負担をかける、などの副作用があります。年間数10人の方が、それらの薬の副作用で死亡しています。また、手術・抜糸や出産など、出血が予測される方、脳硬塞・心筋梗塞などで入院中の方には摂取させないで下さい。

2.食べあわせの悪い食品はありますか?
ありません。普段の食事のまま摂取していただいて構いません。



   
 【体調の変化】
1.ルンブルクスルベルス食品を摂取して体調が変化しましたが、続けても大丈夫ですか?
摂取を始めた初期には、目のかゆみ・頭痛・下痢・便秘・頻尿など、様々な変化を感じられる方がいらっしゃいます。これは血流がよくなったことで、一時的に起こる好転反応と考えられています。人によっては、物がよく見える・快便になった・尿の切れがよくなったなど、反対の対応もよく見られます。しばらくすると体調は落ち着いてよくなるはずですが、我慢できない方は、量を半分に減らすか、摂取を3〜4日止めて、また摂取すればよいでしょう。ただし、ごくごくまれにアレルギー体質で合わない方もいらっしゃいます。この場合は摂取を止めて下さい。

2.飲み続けていても体調の変化が分からないのですが

血液や血管の健康状態の変化は、日常生活の中では感じにくいものです。血液検査や血圧などの記録を見ると、変化したのかしないかが具体的に分かると思います。多くのお客様から、自覚的な体調変化は感じなかったけれども、健康診断をした際に、血圧・血糖値・中性脂肪・コレステロール値に変化があったと、多数のご連絡をいただいております。

 【安全性】
1.ルンブルクスルベルスは安全ですか?
シンクリールの原料であるルンブルクスルベルスは、世界的に高名な繊維素溶解作用研究者 宮崎医科大学の美原恒 名誉教授により20年以上にわたって、その有用性と安全性が研究・実証され、学会でも注目を集めたものです。他の食品にはないルンブルクスルベルス独自の健康成分に 栗本教授が注目したことで、テレビ、新聞、雑誌に取り上げられ、現在では多くの方がルンブルクスルベルス健康法を実践しています。薬ではない(副作用がない)いままでの健康食品にもない(単なる栄養剤ではない)まったく新しい健康法として専門家にも注目されています。

2.ルンブルクスルベルスはどのように作られるのですか?

シンクリールに使われているルンブルクスルベルスは、宮崎の旭化成グループ会社で、エサ、水、土など安全を計られた専用施設で養殖されたものをのみを使用しています。またそれを乾燥粉末にするのに同じ宮崎県内に専用工場を作り、特許技術(国際特許 世界23ヵ国で取得)を用いています。また最終加工も国内の製薬会社で行っています。ルンブルクスルベルスの養殖から、シンクリールの製造にいたるまで、清潔さと安全性を重視し製品化しています。過去20年に渡って製造していますが問題はありません。

 【他のサラサラ食品との比較】
1.タマネギやきのこが血液を健康にすると聞いたのですが、同じ働きなのでしょうか?
確かにタマネギのほか、数え切れない食品にそうした働きがあるとテレビなどで放送されています。しかしながら、それらは血栓を作りにくく"するかもしれない"食品で、本当の意味での血液サラサラ食品ではないと栗本教授は考えています。なぜかというと、それらに本当にサラサラ効果があるのならば、毎日大量に食べた場合、同じ働きをもつとされる抗血小板薬と同様に、血小板の働きが抑えられ、出血した際に血が止まらなくなるといった副作用がでる可能性があるからです。納豆には「ナットウキナーゼ」という酵素があり、これが血栓を溶かすことが知られています。しかし納豆には、それと反対に血液を固める働きのある「ビタミンK」を多量に含んでいます。栗本教授はそれらを研究した上で、ルンブルクスルベルスが一番安全で健康保持に役立つとの結論に至り、商品開発をしています。

 【その他】
1.栗本教授はお元気のようですが、今もルンブルクスルベルス食品を食べていますか?
脳梗塞経験者は血栓ができやすい体質になるので、栗本教授は 今でも毎日5カプセル程食べています。

2.何歳くらいから自身の健康に注意したらよいのでしょうか?
宮崎医科大学の美原教授の実験によると、25歳過ぎから血栓溶解時に出る残存物FDPが検出されることがわかっています。女性で言う「25歳はお肌の曲がり角」と血流は大きな関係があると考えられます。最近は「隠れ脳梗塞」といわれ、倒れるほどの症状ではない小さな脳梗塞が医者の間で注目されるようになっています。
症状は一時的なもの忘れ、頭痛、めまいなどですが、これを放置すると高い確率で本格的な梗塞を起こすとして注意が促されています。40代では4人に1人、70代ではほぼ全員が「隠れ脳梗塞」というデータもあります。40歳を過ぎたら、ご自身の血液の健康を真剣に考えてみてはいかがでしょうか?栗本教授も倒れた時のMRIをみると5個も小さな脳梗塞がありましたが、それまで本人に自覚症状はありませんでした。

3.どのような人が食べたほうがよいですか?
血圧、血糖、コレステロール、中性脂肪が気になる方にシンクリールのご利用をお勧めします。また外食が多い方、魚料理を食べない方、ストレスが多い方、夜の生活に自信のない方にもお勧めします。
 

   

ルンブルクスルベルス製造工程

1. 養殖

宮崎県延岡市
ルンブルクスルベルス養殖場


同・餌試験棟

2. 乾燥粉末精製
宮崎県田野市
ルンブルルクスルベルス
乾燥粉末製造工場事務所

同・真空凍結乾燥装置




特許
第2059973号
第2059772号

第2015873号 
第3037355号 
第2090412号 

※世界23ヶ国で特許取得!

1989.4 韓国で販売開始






ベストセラー・クリールベールも健在!

クリールベール内容成分
原材料名
ルンブルクスルベルス・田七人参・バレイショデンプン・乳糖・ゼラチン
内容量
150カプセル入り(56.25g)
原産国
 日本

標準価格
14,175円(税込み)
送料と代引手数料が別途かかります。


   


   



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お問い合わせは
〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西1-20-6
東京クリエイト
(株式会社広研)
TEL(03)3462-0642
FAX(03)3496-8256






上の図は血管内部で脳硬塞や心筋梗塞が起こる場面。血栓つまり血の塊が毛細血管に詰まる状態を表しています。


(1)レンガ状の血管壁の細胞が欠け落ちます。これは新陳代謝によるもので常時起きています。
(2)新しい細胞が再生されて欠落を埋めるまで赤血球が周囲を固めてガードします(赤い囲い)。体にケガをした部分で血が固まるのと同じです。この血管内部の塊には繊維素の網がかぶさって血球どうしを結び付けています。
(3)正常な状態なら、細胞が再生されると酵素プラスミンの働きで繊維素の網が溶けて、赤血球は血管の中に放たれるのですが。
(4)異常があると、赤血球の塊は血栓として血管の壁に残ってしまいます(青い囲い)。その狭くなった所へ他所でできた血栓(黒い囲い)が流れてきてつっかえ、毛細血管を塞いでしまうのです。
(5)脳や心臓はたとえわずかでも酸素が供給されないと致命的な事故になります。血栓は恐ろしいのです。