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生しぼり非加熱製法で無添加・無着色はこの青汁だけ
生だから酵素が生きています
ロハスの「生きてる青汁」




その青汁は、飲むに値する栄養素が含まれていますか?


いまや健康飲料の定番としてお馴染みの青汁。様々な商品が販売されていますが、実はそのほとんどが葉を粉末にし、抹茶で色づけや風味づけしているということをご存じですか?しかしそもそも青汁とは、健康な緑黄色野菜の細胞液のことで、野菜の繊維分を取り除き、有効成分を搾り出し吸収しやすくしたもの。新鮮な野菜を搾って作るものなのですでは、なぜ青汁は緑黄色野菜を搾ったものと定義されているかというと、それには理由があります。

緑黄色野菜の有効成分、アミノ酸、ビタミン、ミネラル、葉緑素、抗酸化物質などは食物繊維の中に含まれています。葉を乾燥させて粉末にしただけでは、食物繊維の摂取には有効ですが、有効成分は繊維の中に入ったままで、ほとんど消化・吸収できません。一方、葉を搾ったものは、搾る際に繊維をすりつぶすことで、含有されている有効成分を確実に取り出すことが可能。つまり、食物繊維を採るなら葉を粉末にしたタイプ、有効成分を採りたいなら業を搾ったタイプというわけです。当然、栄養の摂取という本来の目的を考えれば、青汁の定義に則った、葉の絞り汁の粉末のほうが望ましいのです。


「酵素」にこだわり、無農薬大麦若葉にこだわりました。

一般に青汁の原料として大麦若葉が多く使用されている理由の一つに、ビタミンやミネラルなどの栄養素がバランスよく含まれているという点が挙げられます。しかし私たちが麦若葉に注目した一番の理由は、酵素。中でも SOD 酵素が豊富に含まれているという点でした。

私たちロハスミッションは、酵素のチカラを人の健康に役立てようと、様々な商品の開発に努めてまいりました。そんな、酵素スペシャリストにとって、大麦若葉は酵素の宝庫。青汁の開発にあたり、大麦若葉ほど原料としては最連なものはないと考えました。酵素は、人の生命を維持する上で大切な要素と言われ、′ SOD 酵素は、最近よく耳にする「活性酸素」を抑制する働きがあります。体をサビさせる悪玉として知られる活性酸素ですが、実は本来、人の体の中で作られ、細菌やウイルスを退治するという役目を担っており、人にとっては大切なもの。しかし生活環境や喫煙、ストレスといった生活習慣が原因で大量発生することがあり、必要以上に増えた活性酸素は、敵・味方関係なしに攻撃を開始、細胞を老化させ、様々な病気を引き起こす原因となってしまいます。


加齢とともに減少する SOD 酵素が摂取可能。

SOD 酵素は、そうした活性酸素の攻撃に対する防御策として、同様に人の体内で作られている生理活性酵素で、過剰に発生した活性酸素を無害化し、中和してくれる役割を果たしています。ところがこの SOD 酵素、若い頃は十分な量を作ることができるものの、 40 歳を過ぎた頃から作りだす機能が急に衰えてしまうことが明らかになってきました。

疲れやすくなったり、お肌にシミやシワが増えてくるのは、加齢からくる体力の衰えのほかに、この SOD 酵素が不足し、活性酸素を除去する機能が低下するということがひとつの理由のようです。また 40 歳を過ぎた頃というと、生活習慣病が引き合いに出される年齢でもありますが、特にガンや動脈硬化には SOD 酵素不足により抑制しきれなかった活性酸素が深く関わっているともいわれています。


活性酸素が大量に発生する要因が多い現代社会では、まさに、 SOD 酵素をいかに効率よく摂取できるかがポイントとなってきます。私たちが大麦若葉にこだわり、そのチカラを可能な限り抽出できる生搾り方式にこだわるのも、 SOD 酵素を生きたまま閉じこめたいからなのです。

税込み価格¥9,450
 
(30包ケース×3箱)
●お届けは代金引換便です。
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泡がたったら「生しぼり」。飲むならこの青汁です。

「生きてる青汁」は、無農薬で育てられた、新鮮な大麦若葉を生搾りし、常温で粉末化。葉を加熱処理して裁断した粉末製品とは違い、ビタミンやミネラル、各種酵素、抗酸化成分などが活性を保ったまま含まれています。しかも搾ったエキスを使用するため、食物繊維を取り除いた状態で粉末にできるので、栄養成分の吸収率も高く、豊富な栄養成分を効率よく摂取することが可能。 1 スティック( 3.3g )で、野菜 60g 相当の栄養成分と有効成分が摂取できます。

ちなみに有効成分が生きている青汁は作った際にしっかり泡がたち、しばらく置いても分離しないといわれています。

左の写真は「生きてる青汁」と葉を粉末にしたタイプを比較したものです。その差は、まさに一目瞭然。そして、その差こそが栄養の差でもあるわけです。


生搾りの「生きてる青汁」と、葉を粉末にした製品の差は?目瞭然!

「生きてる青汁」は酵素活性を示す泡立ちが豊か。しかも時間が経っても緑の色が濃いまま。これぞ生搾りの証です。葉を粉末にした製品は時間経過とともに乾燥葉が沈殿、さらに抹茶で色づけした製品では変色します。



低温スプレードライ製法だから、栄養素がしっかり生きています。

安心して飲めるのがうれしいね!!豊富な栄養素を閉じこめて粉末化します


アメリカ・ユタ州。「生きてる青汁」では、ロッキー山脈のミネラル豊富な伏流水に育まれた大麦若葉を原料に使用。しかも収穫しているのは、栄養成分と水分が集まりやすい新芽の部分、つまり、大麦若葉の先端部分約 15 〜 20 センチのみ。みずみずしさと栄養をいいとこ取りしているわけです。収穫した新芽は、二時間以内に農場に隣接する工場(米国ユタ州政府農務局有機農産物生産者認定工場)に運ばれ、搾汁。低温で素早くスプレードライ(噴霧乾燥)して大麦若葉エキス末化します。

実はこの、「低温で」「素早く」というのが重要なのです。一般に、ビタミンのような栄養素が熱に弱いということはよく知られていますが、それは搾った大麦若葉エキスの乾燥時にも当てはまります。高温で長時間加熱乾燥すると、栄養分は著しく低下してしまいます。

「生きてる青汁」が採用している低温スプレードライ製法では、温度は 40 ℃以下に保たれ、かつ体温以上になる時間は 2 分以内です。大麦若葉の新芽にたっぷり含まれている有効成分をしっかり残した状態で粉末化。その名の通り SOD 酵素や栄養素が生きている青汁を実現しています。


数世代に渡る自然農法で育てられた、こだわりの原料。

アメリカ・ユタ州は農作物をできるだけ加工しないで食する文化を持っており、農業も数世代に渡り化学肥料や農薬を使わない自然農法を実施しています。「生きてる青汁」の原料は、そんな自然の大地と有機肥料に育まれたオーガニック大麦が原料で、 799 項目にも及ぶ残留農薬検査と日本のポジティブリスト制度をクリアし、有機 JAS の認定証明書も取得。まさに限りなく天然に近い大麦の栄養素がたっぷり含まれた青汁です。

エキスを生かす低温・短時間加熱

乾燥技術で植物中の天然エキスを劣化させる最も大きな原因は、加熱工程での高温と時間の長さです。



BioActive DehydrationTM 工程では、 37 ℃以上になる時間はわずか 2 分間以内です。

 


栄養価の差は歴然大麦若菜は栄養の宝庫
大麦若菜を 100 としたときの他の素材との比較グラフ




大地の恵み、アメリカ・ユタ州の大麦畑